過去生その後

今日は、強い風が暗雲を吹き飛ばし、美しい筋雲に覆われた青空が広がりましたが、午後からは、さらに風が強くなり、こんな強風ありですか?って位の風になり、今も吹き荒れています。
気温も暖かだったり寒くなったりの落ち着かない日々ですが、今ここに足を下ろしていることを確認しながら「よっしゃ元気だ!」と気合をいれています。

さて、この前の記事の深い悲しみをどうするか?ですが・・・

日がな一日、深い悲しみにどっぷり浸かってなんていませんし、
日々普通に暮らしていますが、けれど悲しんでばかりいると現実でも起こり始めるんですね~

関連したことが起こって、はたと気付いたことがありました。

イタリアの息子も、別の時代のモンゴルの息子も(どちらも過去生のね)現生で生まれ変わって出会っているのです。
妄想と言われればそれまでですが、それでもって何かが解けるなら、腑に落ちるなら大切なことだと思うのです。いずれも思い当たることはありますので、信じてみるのもいいかもしれません。


人と人は学ぶために、学び終えるまで何度も転生して出会います。

「受け入れること」と「手放すこと」

一回一回の呼吸に執着する人がないように

たとえ血の繋がりという奇跡にも、その奇跡に感謝こそすれ

執着をしないこと

全ての人々の未来を信じて

そして、毎日が最高の日だと

彼らに心からの愛をおくりたいと思います。
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by angelglobe | 2012-04-03 20:33 | セラピーのこと